はじめまして。森田人事労務事務所 /コンサルティングオフィス 代表の森田栄次(もりたえいじ)と申します。この度は、当事務所のホームページへお越しいただき、ありがとうございます。
わたくしは、20年以上大手生命保険会社に勤め、退職金・企業年金制度のコンサルタントとして多くの実績を積んでまいりました。そして社会保険労務士の資格を取得し、平成20年4月に退職金・企業年金制度を専門とする「退職金・企業年金コンサルタント兼社会保険労務士」として独立いたしました。
退職金・企業年金制度に関しては
- 退職金制度を新しく導入する場合、または既存の制度を見直しする場合、「どうやって進めたらよいのか」
- グループ企業の再編やM&A(合併・買収)に伴い、「企業年金を含む制度の統合をいったいどうしたらよいのか」「どのように制度変更したらよいのか」
- 適格年金移行(解約)後の社内規程の未整備、総合型厚生年金基金の対応など、「どうしたらよいのか」
などと悩まれている企業さまは少なくはありません。
わたくしは退職金・企業年金制度の専門家としての知識や経験を活かして、また人事・労務関係のプロとして、このように悩まれている企業さまのお役に立ちたいと考えております。
適切なアドバイスをするためには、貴社の現状をしっかりと把握しなければいけません。まずはしっかりと丁寧にお話をお伺いし、具体的なお悩みを聞き出します。そして社会保険労務士として人事・労務面なども考慮しながら、貴社にとって一番良いと思われる制度をご提案いたします。さらに、労使合意による具体的な手続きについても助言しております。また、年金数理人、会計士や税理士などの専門家と連携し、トータルでアドバイスさせていただきます。
ご相談は無料で承っておりますので、お気軽にお問い合わせいただければ幸いです。
“今後の企業年金をどうしたらよいのかわからない”という企業さまは退職金と企業年金について、きちんと理解されていないことが多いようです。
当事務所は、できるだけ
企業さまは、「労使の話し合いやその後の具体的な手続きをどうしたらよいか」「どのようなスケジュールを立てて進めるのか」ということを知りたいと思っていらっしゃいます。
適年移行(解約)後、社内規程が未整備のままである。